お爺さんが内緒で連れてきてしまいました・・・。
家じゅう大騒ぎ!・・・。

でも一泊してしまったら、みんなメロメロ。
銀河。。メスただいま3か月。
今年の夏は新しい家族の子守になるでしょう。。。
今後ともよろしくおねがいします○

都市と郊外(田舎)がくっきり分かれていて、都心から20分くらい電車に乗ると「ここは避暑地の別荘地か・・。?」
そんな感じで、ビジネスマンが頭をフル活動する都会 脳を休める郊外、明確にわかれているようです。
旅先で、その土地の人々がなにを食べているとか、興味がありますね。
ハムやソーセージ、サラミなどの保存食は湿度もなく、冬が長いドイツでは作るのにも食べるのにも適していたのでしょう。
最後に駆け足で聖ニコライ教会に登ってきました。
西東京に帰ってきて電線ごしの夕焼けを見て「日本なんだな」となにかホッとしてたりする自分がいます。
冷戦時代、東ドイツから西ドイツへ人々が移住するの防ぐ為、東ドイツエリアには国境監視所がありました。旧東ドイツエリアの公園には当時のまま残っている。
旧東ドイツエリアの集合住宅はほぼ100%といわんばかり、スプレーで落書きされていました。
TEMPELHOFER(テンペルホーフ空港)を見物。
暗くなるまでテラスでビールでも飲むか・・と一人飲み。
映画『風たちぬ』の舞台にもなりましたね。
ロゴマークは人とプロペラを融合させたデザイン・・。巧いです。
第一次世界大戦後、「BAUHAUS」を拠点に建築やデザインの分野で世界のモダニズムをリードしていました。
琵琶湖のような大きな湖、周囲を囲む深い森。
せっかくドイツまで来たのにアメ車もなんだしなぁ・・。ということでベンツのバンを選択。
今回の旅、ハンブルグ~ベルリン~デッサウと計600km運転しました。
チェックポイントチャーリに行ってみる。
東西が分断されていた時の国境検問所である。
可愛い色使いのインテリア、当時の生活などが垣間見れて面白かった。
トラバントを運転したり。
なかなか見どころ盛りだくさん、楽しめる博物館であった。
旧ソ連のブレジネフ書記長と旧東独のホーネッカー書記長のキス画。
冷戦時代の雰囲気はこれっぽっちも感じさせず、ベルリンのはアートのまちとなっていた。
アルトナで切符を購入。1時間15分 120kmほど移動。アルトナ始発なのはよかったけど、何号車のどこに座ればよいのかわからなかったので乗車口のあたりに乗り込んで移動しました。
ブレーメン(Bremen)到着~
古いたたずまいの街中を路面電車が走り、風情があります。
グリム童話のブレーメンの音楽隊が有名ですね。
音楽隊の銅像です。動物の表情がかわいい
前足を握って、願いごとをすると叶うらしいので握ってきました。
マルトル広場の市庁舎とローラント像はドイツの世界遺産の一つです。
絵本の様な可愛い町で石畳の小道が迷路のようにいりくんでいます。
料理は「少なめのプレートを」と注文したはずなのに量が多かった。
馴染みのないマヨネーズのようなものをつけて肉やポテトを食べる。
ドイツの料理は冬向きで高カロリーの肉料理が多い。。